腐女子の日々の戯言
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20世紀
2008年08月30日 (土) | 編集 |
早速見てきた!!


以下、感想。
このコミックスを読んだのは少し前、というのと、登場人物の多さにいったい誰が誰なのか・・・(汗
記憶をたどりながら見てました(爆

でも、判ったよ!!

「ともだち」のしゃべり方!!
自分の記憶違いじゃなければ。
それとちゃんと本人が「ともだち」を演じているなら、あの人だ!!
口調がそうだよ!!
そう思うともうその人だけにしか思えなくて・・・。
だから、彼だと思う。

それにしても、すばらしいのは、少年時代の彼ら。
本当にコミックスとそっくりなんだもの!!
ついでにいうと、大人になった登場人物もイメージどおりだし。
その少年時代も似てる役者を使ってるから、違和感ないんだよなー。
あ、でも言わせてもらえれば、やっぱり最近の子だけあって、顔が整ってる気がするわ(笑

ふと思ったのだが。
97年当時のコンビニの風景。
店頭に並んでいる商品はあの時代のものなのか?
なんてちょっと思った。

あと、コンビニの店員が池脇千鶴だったことに驚いた!!
エンディングで名前を見て、いったいどこに居た?!と驚いて、後でパンフを見たら、コンビニの店員とあった。
マジびっくり!!

オッチョ。
豊悦かっこいいっ!!
いいわ。

あと黒木瞳。
うむー、メイクの違いなのか。
彼氏が死んで線香を上げに行った場面と。
彼氏がまだ生きていて、彼女に会いに来たシーン。
どう考えても、死んだシーンの方が後なのに、メイクの所為か老けて見える・・・(汗
無理に若く作ろうとしている影響か??
会いに来たシーンの方が断然若い!!
線香を上げているシーンはもしかして、疲れてた?!
目元がものすごーく、たるんで疲れてるように見えたんですが・・・。
普段なら気づかないのに、気づいたのは。
アップの場面が両方とも多かったので・・・、シリアスなはずなのにどもそこが気になって仕方がなかった(爆


それにしてもあのストーリーを上手く2時間半で作ったなー。
2部は来年1月末。
楽しみだ。
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