腐女子の日々の戯言
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第四話 星屑の戦場
2004年11月06日 (土) | 編集 |
前半。
なんていうか、戦術としてタリア艦長負けてますよ~。
それに対してネオはすごいね~。
完璧彼の勝ちだね。
というか、タリア艦長安易にデブリの中に入りすぎな気もしないでもないが…

後半すぐに、ギルの出撃!
そしてこの言葉!
「ミネルバにはギルが乗っているんだ。絶対にやらせるものか!」
今回はこの言葉に尽きますね!
ギルレイ~!!
これでも完璧ギルレイですな!
萌えですわ~…
やっぱりレイは議長の事「ギル」って呼んでるんだね♪
公の場合は「議長」で、私的な時は「ギル」と呼び分けてたりすると親しさを感じるね~。

そしてまたネオとレイの戦い。
どうやらネオはレイというのをわかっていないということは、どうなんだろう…まだまだ謎ですね。
ミネルバは隕石に囲まれ脱出が難しい状況の中。
アスランの案でなんとかそこから脱出。そして窮鼠猫をかむじゃないけど、ガーディー・ルーに傷を負わせることに成功。
そのおかげでなんとか戦闘も終了。
今回はなんか、艦隊戦っぽくて良かったな~。
いや艦隊という隊じゃないんだけど、戦艦同士の戦いはなんか好き~。
ああいう機動力のないものの戦い方って難しくてそれがなかなか面白いんだよね。
モビルスーツは、ちょろちょろしすぎてときどき目が回ってどこに何がいるのか距離感がわからなくなるからな~。

今回の話のもう一つの見所は、アスランだね。
「この艦にはパイロットがいません」というタリア艦長の言葉にハッとしたり。
アスランのおかげで助かったと礼を言う議長に何ともいえない表情を見せるアスラン。
今回のアスランは結構好きだな~。
ああいう、悩んでる彼の姿はいいよ。
やっぱり多くの仲間が死んでいったことが彼にとって、戦いに出て行くことに躊躇いを感じてしまうんだね。
だけど、心のどこかで戦うことが出来ないイマノ自分を歯がゆく思ってるんじゃないの?な~んて思ったりして。

そして次回…
ユニウス7がってことですか…
またアスランの苦悩が続くのですね。かわいそうに。
そしていよいよ真打登場!
緑服と白服のディアとイザーク…
緑のディアッカ似合ってすね。
彼の銀髪には白い服が良く似合う…イザーク。
次回もまた楽しみですわ~。

それにしても、シン…
主人公なのに出番というか印象薄すぎ…今日もたいした活躍なし!
4話終わってもそれって、主人公としてどうなんでしょう…
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