腐女子の日々の戯言
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
第二話 戦いを呼ぶもの
2004年10月16日 (土) | 編集 |
今回は戦闘一色。
ステラ。
怖いです…
以上に、いっちゃってたりする表情。
「死」と言う言葉に、戦闘意欲というか正気で居られなくなるところとか。
やっぱり彼女も強化人間なんだろうな~。
シンも、ほとんど戦闘でおしゃべりがなく、ストーリー進んだような。進んでないような。
コロニーに、穴を開けて出て行くって言うのはもうお約束なんでしょうか…
あ、SEEDの場合はコロニー崩壊したけどね。
まあ、港が潰れちゃ穴明けて出て行くしかないけど…

そして、微妙に影の薄いアスランとカガリ。
結局敵艦、ミネルバに乗船してしまったけど。
あの状況じゃしょうがないかもしれないけど、もっと他のところに降りればよかったのに…
まあ、皆がやられてたらどちらにしても脱出は不可能だから仕方ないかな。
それにしても、カガリ不用意すぎるよ。アスランはせっかく偽名を名乗ったのに~。
ちゃんと偽名を使わなきゃ危ないよ、と思ってるうちから「アスラン」と呼んで怪しまれてるし(笑)

デュランダル議長って女性に優しいね~。
というか、池田さんの声が女性に優しいような口調だ。
ミネルバが出撃する時、艦長が議長に下船するよう進めたときのしゃべりはホント優しく諭すようでうっとり~。
ああ、この口調がシャアを彷彿とさせるのよ。そしてタラシだな~って(笑)

さて以下、自分の空想、想像、妄想の世界です、それを踏まえてご覧ください。
ああ、それにしてもデュランダル議長。
忌々しげにしてるところは、やはりシャアを彷彿とさせます。
「えぇいっ」といらだっているところは
「私の計画が完璧にならないとは!」なんて…付け加えて欲しいっす。

あとスティングとアウルがソードインパルスと戦ってる時、ちょっとだけパワーが上な時は「パワーは段チ(段違い)なんだよ」って言って欲しい。
ってこのネタ分かります?
一応、すべて逆襲のシャアからなんですけどね…
っと、お遊びはここまで。
ここからは、想像の話で。

けど、ようやくレイがしゃべってくれましたね。それでも後半からしかしゃべってくれないなんて、なんてももったいぶってるんでしょう…
それでもやっぱり、関俊彦さんだった、よかったよかった。
それと、ネオロノアーク。
これもまた、子安武人さんだった。もう、まんまフラガのしゃべり。それに、二人のニアミスでは「きらり~ん」が…
やっぱり、これはSEEDから引き続き、クローン説が継承してますな。
SEEDでは、ニュータイプがないから、あれはたぶんクローンが居れば存在をなんとなく察知するってヤツだったよね?
けど。ネオロノアークがフラガって言うことは無いはず。
だって、彼は木っ端微塵というか、陽電子砲で死んだ。
なのに、生きてたら詐欺だよ。
それか、フラガの父のクローンがあったってことは、フラガの自身のクローンもあるって可能性は残されてる。となると、ネオロノアークはフラガのクローンか?
で、レイは。
もう一人のフラガの父のクローン?それならなんとなく辻褄合うんだけどね。
おかしくなってしまった、クルーゼを失敗だと感じたフラガの父がもう一体クローンを作成。
それがレイザバレルって可能性か…
それを引き取ったのがデュランダル議長ってか?
うぬ~、あくまで自分の想像なのでご容赦を。
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。